CX-8

走りつづける。大人のゆとりを携えて。CX-8誕生

国内向け新世代商品として初めての3列シート採用モデルとなる新型クロスオーバーSUV「マツダ CX-8」。
多人数乗用車でありながら、エモーショナルで美しいプロポーション。そして、大人のゆとりを感じさせる上質な空間。
時を超えて愛される普遍性と品格ある先進性を融合した1台を、ぜひご体感ください。

進化したクリーンディーゼル

マツダでは理想のディーゼルエンジンを目指して、人間中心の設計思想に基づき、さまざまな技術革新に挑戦し続けています。CX-8にはそれらの積み重ねの上に、初めての大きな進化・スペック向上を果たしたSKYACTIV-D 2.2を搭載。理想の燃焼の実現に向けて「急速多段燃焼」という燃焼の考え方へと進化させ、「走行性能」「燃費」「静粛性」「排出ガス」というエンジンとしてのすべての性能を向上させました。

エモーショナルで美しいプロポーション

マツダの魂動デザインの志をベースに、CX-8で求めたのは、
時を超えて愛される普遍性と品格ある先進性の融合です。
多人数乗用車でありながら、エモーショナルで美しいプロポーション。そして、大人のゆとりを感じさせる上質な空間。そこには、凛として意思の強さを感じさせる、洗練の表情があります。
カラーは魂動デザインの造形美をより質感高く際立たせる、7色をラインアップ。

静かで上質な室内環境

すべての乗員がなごやかに会話しながらドライブを楽しめる、静かで上質な室内環境を目指しました。そのため、路面からのノイズや風切り音の抑制に加え、室内で反射して乗員の耳に届くことで不快感が増すノイズを低減させるよう、室内の要所に吸音材を採用。音の反響を抑え、人間が実感できる静かさのクオリティをより高めました。お届けするのは、フロントシートからサードシートまですべての乗員が普段の声で会話できる快適さです。

先進安全技術を全車標準装備

マツダは、安心して運転を楽しめるクルマを目指しています。
そのため、自動ブレーキはもちろん、ヒヤリを感じさせないための先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を標準化。「セーフティ・サポートカーS」の「ワイド」に該当する4つの技術を、CX-8は全グレードで標準装備しています。さらにCX-8では、ドライバーから見えない領域の認知をサポートするシステム(360°ビュー・モニター)をオプション設定しています。

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